Home > 映画&DVD > 「愛を読むひと-The Reader-」の感想

「愛を読むひと-The Reader-」の感想

先週の土曜、映画「愛を読むひと」(原作「朗読者」)を観てきた。あまりネタバレしない程度に感想を書いてみます。
でも映画の邦題「愛を読むひと」ってどうよ?この作品のテーマを分からないで前半部分だけ観てつけましたって感じよねw普通に原作通りに「朗読者(The Reader)」でいいと思うんですけど・・・・

感想1
一緒に行くひとを少し考えよう。(前半部分かなりエロいです。)
私は母親と観に行ってかなり気まずかったよw
原作を昔読んで後半部分の記憶しか残ってなかったからすっかり忘れてたのよね~。

感想2
舞台はドイツですが台詞は英語です。
ミヒャエルがマイケルに・・・そういう細かいことが気になるひとは観ない方がいいかも?

感想3
かなり複雑な思いが交錯する内容なので駄目なひとはだめかも?

感想4
ケイト・ウィンスレットが、かなりいい味を出していた。

[amazon]4102007113[/amazon]

関連する投稿

Home > 映画&DVD > 「愛を読むひと-The Reader-」の感想

カレンダー
« 2009 年 7月 »
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
other

相互リンク集

  • seo

フィードメーター - インターネットの本屋さんBlog
あわせて読みたいブログパーツ
blog seo tool : track word
blog SEO tool





TREviewブログランキング TREviewブログランキング Webサービス by Yahoo! JAPAN
  • Total Stats
メタ情報
Get Adobe Flash playerPlugin by wpburn.com wordpress themes

Return to page top