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のだめカンタービレ20巻の感想

Post DATE: 2008/03/13
価格:¥ 420
発売日:2008-03-13
目覚めていくのだめ。

本日のだめの最新刊が発売された。
近所の早売りしていたお店が無くなってしまったので
今回は発売日当日に手に入れることが出来た。
今回の感想は(以下ネタバレありなので気になる方はブラウザを閉じてください)

簡単なあらすじは
前回のコンクールの続きから・・・・
ターニャの気持ちを知るユンロンは黒木君がコンクールを見に来てくれるように千秋にお願いする。
千秋は話の流れから黒木君へのターニャ気持ちをしり、黒木君も・・・・・
そしてコンクールを鑑賞したのだめはコンクール出たい病が!千秋に一緒にやりたい曲があるというがその曲はなんとRuiと競演する予定の曲だった!
とりあえず。
今回は黒木君とターニャの恋が加熱中!
しかもほほえましすぎる!!
この二人にも是非幸せになって欲しいなぁ。
のだめ&千秋は相変わらず・・・
でものだめの演奏者としての成長はめざましく
そのまま成長していくのだめと千秋はどうなるのでしょうか?
ちょっとこのコンビはいつも不安にさせるよ。
のだめカンタービレは最新刊を読むたびに次が早く読みたくなるなぁ・・・・

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