アイテム詳細
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フランチェスカッティ(ジノ) ソニーミュージックエンタテインメント |
グループ:Music ランキング:19638 価格:¥ 4,323 ポイント:43 pt 発売日:2007-01-01 在庫あり。 |
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http://www.honzuki.com/bestsellers/asin//B000JS77FY.html
曲目リスト
1.ピアノ・ソナタ第8番ハ短調 作品13「悲愴」 第1楽章 グラーヴェ:アレグロ・ディ・モルト・エ・コン・ブリオ
2.ピアノ・ソナタ第8番ハ短調 作品13「悲愴」 第2楽章 アダージョ・カンタービレ
3.ピアノ・ソナタ第8番ハ短調 作品13「悲愴」 第3楽章 ロンド:アレグロ
4.2台のピアノのためのソナタ ニ長調 K.448(375a) 第1楽章:アレグロ・コン・スピーリト
5.2台のピアノのためのソナタ ニ長調 K.448(375a) 第2楽章 アンダンテ
6.2台のピアノのためのソナタ ニ長調 K.448(375a) 第3楽章 モルト・アレグロ
7.ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 作品24「春」 第1楽章 アレグロ
8.ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 作品24「春」 第2楽章 アダージョ・モルト・エスプレッシーヴォ
9.ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 作品24「春」 第3楽章 スケルツォ:アレグロ・モルト
10.ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 作品24「春」 第4楽章 ロンド:アレグロ・マ・ノン・トロッポ
11.メフィスト・ワルツ第1番「村の居酒屋での踊り」
12.ペトルーシュカからの3楽章~第1楽章 ロシアの踊り
13.交響曲第8番変ホ長調「千人の交響曲」~第1部「現われたまえ、創造の主、聖霊よ」より冒頭部分
曲目リスト2
1.交響曲第9番ニ短調 作品125「合唱」 第1楽章 アレグロ・マ・ノン・トロッポ、ウン・ポコ・マエストーソ
2.交響曲第9番ニ短調 作品125「合唱」 第2楽章 モルト・ヴィヴァーチェ
3.交響曲第9番ニ短調 作品125「合唱」 第3楽章 アダージョ・モルト・エ・カンタービレ
4.交響曲第9番ニ短調 作品125「合唱」 第4楽章 プレスト-アレグロ・アッサイ
5.カルメン幻想曲 作品25 序奏:アレグロ・モデラート
6.カルメン幻想曲 作品25 1.モデラート
7.カルメン幻想曲 作品25 2.レント・アッサイ
8.カルメン幻想曲 作品25 3.アレグロ・モデラート
9.カルメン幻想曲 作品25 4.モデラート
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カスタマーレビュー ![]()
普通に買って損はないかな
(2009-11-19)
ボリューム満点のCDですね。
「この曲飽きる」って曲は、あんまり入っていないので、
クラシック初心者には良いのではないでしょうか。
のだめに出てくる曲が、全て入っているというわけではありませんが、
大体の曲は入っているので、
「この曲好きだけど曲名が分からないっ」
という人にはおススメです。
Best100と書いてありますが、なにも100曲入ってるわけじゃありません。
100トラック入っているということです。
楽章が変わるとトラック番号も変わりますので。
ですから、クラシック好きな方ならこのCDすごく買いですけど、
「わたしは本気で、のだめで聴いた曲しか聴きたくない!!」
って人は、他のCDを買った方がいいかもしれません。
あと、少し不満だったのがこのCDのブックレットです。
曲のできた推移とかを書いてあるのは、おもしろさが増してよかったです。
しかしその曲が、のだめのドラマ中のどこで流れたのかが
書いていませんでした。
曲名を忘れてしまって、「あの曲聴きたいなぁ」
と思っても、容易に探せませんでした。
まぁ、
「のだめの曲を聴きたいけど、どのCDを買ったらいいのかわからない!!」
という人は、このCDを買って大方の曲を集めちゃうのが良いと思います。
有名な良い曲たくさん入ってますよ。
期待はずれかな
(2008-09-07)
どんな曲かを知るには100曲もありいいのかもしれないけど、
演奏自体はあまり好きではないです。
正直 感動・・できるような演奏はなかった気がする。
「のだめ」の感動できるクラッシックを聞きたいのならやめたほうがいいと思う。
あくまで勉強?のためであるなら意味あるかも。
教科書演奏のような弾き方ばかりで、私としては残念な結果でした。
一日中楽しめます
(2008-03-19)
100曲分で約9時間強かかるので,1日中楽しめてなかなか飽きません.
始めてクラッシックを買いたいけど,先ず何から聞こうか?って考えている人には,ちょうど良いのではないかと思います.クラッシックの有名人は,1曲は入っています.この中から,気に入った人を順に次の曲選びに使えると思います.他にも,欲しい曲がいくつかある場合,この中に入っている事があるのではないでしょうか?
私は,後者の理由でこれを選びました.ある曲のある楽章が聞きたいといった理由ですので,これなら,他の人の曲も聞けて,よかったです
もー笑いが、、、
(2008-01-07)
クラシックをやっていて、もー随分ピアノのまともな曲は楽譜をみるのも
嫌になっていたが、これはそーとーおもしろい。
楽曲とはえてしてこんなもので、どんなに難しいかそれをどんなふうに弾くか
それはコンテストにでも出ない限りピアノは楽しむものだと思う。
だめでもともとではなく、だめでも楽しんじゃおうとゆう心意気か。
とにかく聴いているのにはとてもたのしく、このーとおもっても懲りずに
聴いていると、ときに子守唄になるから不思議だ。
一度聴いてください。とても感動しますが、少しずつ心が不協和音を
奏でるところもあり、それはそれで良いのではないかと思います。
新ユーザー獲得という意味では
(2007-04-02)
こういった廉価チョイスCDはクラシック界にも良いと思います。ご贔屓指揮者がいるような元からのクラシックファンにはかえって高いですが、新規ユーザーのとっかかりには良いと思います。
原作からCDまで出し、それがトップセラーまで行ったというのは、新規ユーザー獲得という意味大きかったと思います。フィール等の廉価系より食い付きも良いでしょうし。
ここからお気に入りの曲を見つけたらバレンボイムやカラヤン指揮の同曲を、図書館なども利用し触れて見ると、更にハマれると思います。
ただ、生ホールは別。最低限のマナーは守って行きましょう。コンサートホールのマナー、目立って低下してます。
のだめの功罪、とは言われないように。
原作のだめ表現にもマナー違反はありますがあれは漫画上ですから。常識無しや電波行動は真剣に周りの迷惑です。いい大人がレセプショニストに手間かけさせない様に。


