TOP 平台
コーナー
注目の本
(和書)
注目の本
(専門書)
注目の
DVD・映画
雑誌
定期購読
パソコン
ランキング
比べて
みよう!
こんなもの
みっけ!
アルバイトKUMAの
おすすめ本
blog LINK
TOP > 最新ベストセラー > 定年からはじめる田舎暮らし完全ガイドの紹介

amazon search

アイテム詳細

木下 真理子
児嶋 和久

青月社

グループ:Book

ランキング:211807

価格:¥ 1,260

ポイント:12 pt

発売日:2007-09-04

在庫あり。

このページのURLは

http://www.honzuki.com/bestsellers/asin//4810911721.html

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

田舎物件はこうして探す―300万円で手に入れる田舎暮らし

田舎暮らしができる人 できない人 (集英社新書)

田舎暮らし虎の巻

失敗しない田舎暮らし入門―土地や家の取得法から土いじりの楽しみ方まで

月10万円で豊かに生きる田舎暮らし (幻冬舎文庫)

カスタマーレビュー

こんな暮らし方もあるんだと、びっくりしました  (2006-11-10)
 私は生まれも育ちもずっと都内でしたので、いわゆる「田舎」と呼ばれる場所には旅行でしか行った事はありませんでしたが、主人が定年を迎える前から「退職したら、田舎にでも引っ越して、家庭菜園とかやるか」と冗談まじりに言い始めたので「本気で?」と思いながらも、覚悟しようと思いこの本を買いました。都会に慣れきった私にとって、遠く離れた異国の地で余生を送るのはかなり抵抗がありましたが、この本に出てくる「トカイナカ」なら確かに、ちょくちょく東京に帰ってこれるのもあり、私が許容できる境界線ではないかと思います。実際に「トカイナカ暮らし」をされている同年代の夫婦の話の部分は、共感できる所が多く、これから定年後の生活に何か楽しみを見つけたいと考えている人には、参考になるのではないでしょうか。旦那が「田舎に引っ越そう」とか言い出し始めた主婦には、必見かも……

穴場は茨城の鹿島にあった。  (2006-11-10)
田舎暮らしに興味があったが、それは「憧れ」に過ぎず、現実的ではないと考えていた。しかしこの本で、「憧れ」が「身近」であったこと。「安心して暮らせる環境」であることを知った。これからの1人の時間、夫婦で共に過ごす時間をどう考え、何をしていくのか。「憧れ」ではない「田舎暮らし」に、そして新しい世界にチャレンジしてみたい。妻と出かける準備を始めようと思う。

夢です!!  (2006-11-07)
満員電車やデパートの人混み、エレベータのない階段、
都会での生活が年々大変になってきました。
それでも長年都会で暮らしてきた私にとって、
この土地を離れることも少し名残惜しかったんです。
この本を読んで、都会からさほど遠くない土地で田舎暮らしをするという夢ができました。
美しい写真もたくさん載っているので理想の田舎暮らしをイメージできました。
お父さんの定年を待って、夫婦で田舎暮らし実現します!